BitZ(ビットジー)の評判・口コミを解説!草コイン投資・レバレッジ取引にオススメの海外取引所を徹底解説!

BitZ(ビットジー)の評判・口コミを解説!草コイン投資にオススメの海外取引所を徹底解説!

BitZ(ビットジー)は、2016年にイギリスのヴァージン諸島で設立された海外の仮想通貨取引所です。

取引高は2021年6月時点で3200億円/24hと、世界でも人気の取引所となっています(bitFlyerは2021年6月時点で780億/24h)

  • 取り扱い通貨数が140種類以上
  • レバレッジが最大で100倍
  • 取引手数料が安い

BitZの特徴は大きく分けてこの3つがあり、以下のような人におすすめです。

  • アルトコイン投資を始めたい
  • 高いレバレッジをかけたい
  • 英語が苦手

BitZには、他では取り扱っていないようなアルトコインが豊富ということもあり、日本人ユーザーの間でも知名度のある取引所となっています。

取引高世界1位の取引所「Binance(バイナンス)」で取り扱っていない銘柄も多いので、Binanceの次に登録する取引所としてもおすすめ。

加えて、スマホアプリからでも取引でき、初心者でもとっつきやすい海外取引所の一つとなっています。

この記事では、そんなBitZの基本的な情報・評判からメリットやデメリット、さらには口座開設まで、分かりやすく解説していきます。

BitZとは

BitZについて、以下に特徴をまとめました。

  1. 日本を含む世界10ヶ国に支店がある
  2. 取り扱い通貨140種類以上
  3. 取引高世界15位以内
  4. 第二のBINANCEとも呼ばれる
  5. 取引手数料が安い
  6. 相対取引など、取引方法が多彩
  7. 日本語へ対応している
  8. 日本人ユーザーも多い

総じて、取り扱い銘柄数の多さを特長とした海外取引所の中では、取引高1位のBINANCEに引けを取らない取引所と言えます。

世界15位以内という取引高の多さも人気が高いことを示していますね。

BitZの基本情報

項目スペック
取扱通貨数140種類以上
レバレッジ取引最大100倍
取引手数料・Maker:0.18% / Taker:0.2%
送金手数料通貨によって異なる
日本語対応
取引方法現物/相対取引(OTC)/レバレッジ取引
取引ツールチャート:ローソク足、ライン/チャート足タイプ:2種類
セキュリティ2段階認証/コールドウォレット

BitZの設立情報(これまでの歩み)

BitZは、2016年にイギリスのヴァージン諸島で設立された海外の仮想通貨取引所。

2021年6月26日現在、24時間あたりの取引高は、約3200億円となっています。

運営会社、代表者は公表されておらず、現在は不明です。

BitZの安全性・セキュリティ

BitZの安全性・セキュリティに関しての機能は以下のようになります。

  • 2段階認証に対応
  • コールドウォレットに対応
  • 運営会社、代表者が未公表

基本的なセキュリティ機能は備わっているものの、運営会社や代表者は未公表

所在がわからないということは、突然取引所が閉鎖されて最悪、資産を失うリスクも頭に入れておかなければなりません。

万が一の際に十全なサポートを受けられないことを考え、利用には注意を払い、多額の資産は預けないほうが良いでしょう。

仮に資産を預ける場合は、最低限2段階認証は済ませ、自身でセキュリティ対策を行なうことを強くおすすめします。

自分でコールドウォレットを準備、アカウントロックを利用し、リスク分散をはかっておくことが望ましいでしょう。

BitZの総評

BitZの総評は以下のとおりです。

  • 相対取引(OTC)ができる
  • 新規上場の通貨が数多くある
  • 流動性が非常に高い
  • 国内取引所と遜色なく使える
  • スマホアプリで取引ができる
  • 取引手数料は0.18%~0.2%

海外取引所を使うニーズといえば「アルトコイン投資」と「レバレッジ取引」の2つ。

BitZはこの2つのニーズを、取引高1位のBinanceに引けを取らないレベルで満たしてくれます。

総じておすすめしやすい取引所ですが、運営会社が未公表という点はネック。

資産を預けておくメインの取引所として使うのは、国内の取引所などにしておくといいでしょう。

完全に日本語へ対応していない点も若干気になると思いますが、実際に触ってみるとサイトデザインが見やすいこともあり、すぐに慣れます。

資産の自己管理さえキッチリしておけば、欠点のない取引所といえるでしょう。

では、続いてBitZのメリットとデメリットについて、見ていきましょう。

BitZの9つのメリット

まずは、9つのメリットについてです。

  1. 取引高が非常に高い
  2. 取り扱い通貨数140種類以上
  3. 最大レバレッジ100倍
  4. 相対取引(OTC)ができる
  5. 不完全ながら日本語に対応
  6. 上場通貨を投票で先行購入可
  7. サイトデザインが見やすい
  8. 手数料は比較的安め
  9. Binanceにない銘柄も多い

それぞれ一つずつ見ていきましょう。

取引高は日本円で3200億/24h越えと非常に高い

BitZの直近での24時間あたりの取引高は、日本円で約3200億円を超えており、これは世界でもトップクラスの数字となっています。

取引高が高いということは、それだけ流通量も多いということですから、人気の取引所ということが伺えます。

取り扱い通貨数140種類以上

取引高がトップクラスなうえに、BitZでは取り扱い通貨数も140種類以上あり、多種多様な通貨を取り揃えています。

国内の仮想通貨取引所はもちろん、海外の大手取引所で取り扱っていないアルトコインなども取引できるので、多くの投資家が利用している取引所です。

最大レバレッジ100倍で取引できる

BitZでは、レバレッジ取引ができ、最大で100倍の取引をすることができます。

現在国内では、レバレッジ取引に対する規制が強くなっていて、最大でも2倍の取引しかできません。

そのため、レバレッジ取引を行ないたい人にとっては非常に魅力的な取引所だといえるでしょう。

ですが、リターンを大きく望めば、その分リスクも大きくなりますので、自分の資産としっかり相談しながら、取引を行なうようにしましょう。

相対取引(OTC)ができる

BitZでは、OCTと呼ばれる取引所を介さず個人間で取引ができる「相対取引」を利用することができます。

取引所を経由しないため、手数料がかからず、また自分で通貨の価格を設定できることがメリットになっています。

さらに、仮想通貨市場へも影響を及ぼしません。

現在、売買できる仮想通貨は以下の7種類となっています。

  1. BTC
  2. ETH
  3. USDT
  4. DKKT
  5. USC
  6. GXS
  7. NKC

不完全ながら日本語に対応している

BitZでは、不完全ではありますが意味を理解できる程度に日本語対応をしています。

「海外取引所に興味はあったが日本語未対応がネックだった」という人にとっては、魅力的な取引所になっています。

こういったこともあり、日本人ユーザーも多く利用しています。

上場する通貨を投票すれば先行で購入できる

BitZでは、上場する通貨をユーザーによる投票で決めることができます。

これは将来的に値上がりしそうな通貨へ投票することで、先行で購入できるというサービスになります。

この投票は、取引所を利用しているユーザーが行なうこともあり、上場後は価格が上がりやすくなっています。

サイトデザインが見やすく、初心者でも使いやすい

BitZは、サイトデザインがシンプルで、見やすく軽いことが特徴の一つです。

取引画面では、以下の7つの項目に分かれており、初心者でも比較的直感で操作することができるように設計されています。

  • チャート
  • 通貨ペア
  • 規約履歴
  • 買い板
  • 売り板
  • 買い注文
  • 売り注文

また、iPhone・Androidでスマホアプリが配信されています。

アプリをインストールした後、BitZに登録しているメールアドレス・パスワードを入力し、認証コードをアプリとメールで確認することで、すぐに利用することができます。

しかし、残念ながらアプリは日本語対応しておらず、出金することもできません。

アプリで出来ることは、チャートの確認、入金・注文となっています。

なお、注意点として、マーケットにはBitZを騙る悪質な偽のアプリが出回っています。

インストールする際は、公式サイトから行うようにしましょう。

手数料は比較的安め

取引手数料は「Maker:0.18%」「Taker:0.2%」(業界平均は0.2%~0.25%)

手数料面で競争力があるかと言われると厳しい面がありますが、平均よりは安いので不満を感じることはあまりないでしょう。

取り扱い通貨がBINANCEとあまり重複していない

BitZでは、取り扱い通貨が140種類以上と豊富にありながら、Binanceとあまり重複していません。

よくBINANCEと比較され「第二のBinance」と呼ばれていますが、実はBinanceで扱われていない仮想通貨を多く取り扱っています。

そのため、Binanceと合わせて口座を開設しておくことで、より多くのアルトコインへ投資する機会を得ることができます。

BitZの3つのデメリット

次に3つのデメリットについてです。

  1. 運営会社が非公開
  2. 価値のないコインも少なからず上場している
  3. 日本円入金に対応していない

それぞれ一つずつ見ていきましょう。

運営会社が非公開

BitZは、運営会社や代表者を公表していません。

運営元が不明瞭であるということは、突然取引所が閉鎖してしまい、資産が回収できなくなる危険があるということ。

BitZは大手取引所ですので比較的可能性は低いですが、だからといって多額の資産を預けるのはリスキーです。

ですから、BitZを利用する際に、長期保有する予定の場合は、仮想通貨を外部のウォレットへ移動させておくのが賢明でしょう。

価値のないコインも少なからず上場している

多くのアルトコインが上場しているBitZですが、その中には、ほぼ価値のついていない開発の止まった通貨も混じって存在しています。

そのため、事前のリサーチは必ず入念に行うようにし、失ってもいい余剰資金で少額から行うようにしましょう。

日本円入金に対応していない

BitZでは、日本円入金には対応していません。

ですから、国内の取引所で仮想通貨を購入してからBitZに送金する必要があります。

また、出金の際も他の取引所に一旦、資産を送金してから日本円として出金する手順となります。

BitZの評判・口コミ

続いて、BitZの評判・口コミを紹介していきます。

良い評判

まずは、BitZの良い評判から見ていきましょう。

BitZをおすすめの取引所として紹介しているツイートです。

  • 日本人ユーザーが増えてきた
  • 取引高が非常に多く流動性◎
  • 将来有望なアルトコインが次々と上場している

ポジティブな意見の中心は、こうした内容です。

第二のBINANCEと呼ばれていることもあり、両社を併用しながら稼ぐ方法もあるようです。

それだけ、ユーザーに期待されている海外の取引所となっています。

BitZの日本語対応に関するツイートです。

海外の取引所でありながら、日本語対応しているのは、やはり日本人ユーザーから評判がいいみたいです。

日本語対応していない海外の取引所も多いですので、このように、何かトラブルがあったときにも安心して対応することができます。

悪い評判

次に、悪い評判も見ていきましょう。

BitZの送金遅延に関するツイートです。

送金に関してあまり悪い評判は聞きませんが、一時的に取引量が混雑している場合などに見られるようです。

取引高が世界でもトップクラスに多い取引所ですから、たまにこういった状況にもなるかもしれません。

BitZの取引所への不信感に関するツイートです。

運営会社や代表者が不明ということから、こういった取引所へ保管するのは怖いという声が見られました。

投資で稼ぐことよりも、まずは自分の資産をいかにして守るかが大切となってきますから、このツイートのように外部のウォレットなどを利用しながら守っていきましょう。

評判・口コミまとめ

以上のように、BitZは、取り扱い通貨数が多いことや、セキュリティ面での充実さから魅力を感じている人が多く見受けられました。

一方で、一時的な送金遅延や通知のないアカウント停止があったことも事実です。

どこの取引所もそうですが、良い評判ばかりではありません。

しっかりと悪い評判も受け止めながら、うまく取引所と向き合っていかないといけません。

事前に取引所の評判を見ておくことも大切ですが、実際に利用してみて自分に合うのかどうかを確認することも大切な作業になってきそうです。

BitZのトレードスペック

続いて、BitZの具体的なトレードスペックを解説していきます。

  • 取扱通貨・通貨ペア
  • 取引手数料
  • 入出金手数料
  • 取引ツール

それぞれ一つずつ見ていきましょう。

取扱通貨・通貨ペア

BitZでは、現在140種類以上の通貨を取り扱っています。

また、通貨ペアに関しても180種類以上と豊富に取り扱っています。

以下に現在(2021年6月)の上位10位を表にしました。

通貨通貨ペア
ビットコインBTC/USD
イーサリアムETH/DKKT
イーサリアムETH/USDT
ドージコインDOGE/DKKT
ビットコインBTC/DKKT
イーサリアムETH/BTC
ドージコインDOGE/USDT
チェーンリンクLINK/USDT
リップルXRP/USDT
アトムATOM/USDT

通貨別の取引高では、約58%を「USDT」が占めています。

そのあとに「DKKT」「BTC」が続く形となっています。

BitZ-取引量1
引用元:CoinGecko

また、通貨ペア別の取引高では、「BTC/USDT」が約29%でトップとなっています。そのあとに「ETH/DKKT」「ETH/USDT」が続く形となっています。

BitZ-取引量2
引用元:CoinGecko

日本国内では見ることのないアルトコインが多くありますので、気になる方は見てみるといいでしょう。

アルトコイン好きの投資家にはたまらない取引所となっています。

取引手数料

BitZでは、取引手数料が「Maker:0.18%」「Taker:0.2%」と設定されています。

他の大手海外取引所と比べるとやや安く(業界平均は0.2%~0.25%)設定されているため、比較的良心的な海外の取引所と言えるでしょう。

入出金手数料

BitZでは、日本円を直接入出金することはできないため、国内の取引所で仮想通貨を購入してからBitZに送金する必要があります。

仮想通貨については、入金手数料は無料で、出金手数料は以下の表のようになっています。

通貨名出金手数料
ビットコイン0.0005BTC
イーサリアム0.007ETH
ドージコイン20DOGE
チェーンリンク1.0525LINK
アトム0.005ATOM
リップル0.2XRP
テザー(USDT-ERC20)18 USDT-ERC20

取引ツール

最後四つ目は「取引ツール」についてです。

BitZでは、取引ツールとして下記のようなチャート種類を取り揃えています。

  • チャート:ローソク足、ライン
  • チャート足タイプ:2種類
  • チャート周期:m,5m,30m,1h,4h,1d,1w,1M

このように、最低限カスタマイズできる機能を取り揃えています。

トレーダーとしてしっかりと相場分析をしたい人にとっても、充分な環境となっています。

では、ここまででひと通りBitZの概要や評判はつかめたと思いますので、続いて「口座登録手順」を解説していきます。

BitZの口座登録手順

公式サイトにアクセスし、メールアドレスか電話番号を登録

まず公式サイトへアクセスし、右上にある「登録」をクリックしましょう。

BitZ-口座開設1

クリックすると、以下の画面になります。

BitZ-口座開設2

あなたのメールアドレスか電話番号どちらでも構いませんので、上から順番に入力し「登録」を最後にクリックしましょう。(招待コードは、あれば入力しましょう。)

確認メールを受信して登録完了

入力したアドレス宛に、確認メールが届きますので、メール内のリンクをクリックしましょう。これで登録は完了となります。

必ず2段階認証を設定する

登録が終わりましたら、必ず2段階認証を設定しましょう。

まずは公式サイトのトップへいき、右上の「ユーザーセンター」をクリックします。

BitZ-口座開設3

クリックし、セキュリティ設定の項目から「Google認証のオン」を選択します。

BitZ-口座開設4

すると、以下のように「2段階認証」を設定する画面になりますので、アプリを使って設定していきましょう。

BitZ-口座開設5

ここでは、「Google Authenticator」というアプリが必要になります。

アプリをインストールし、「QRコード」をアプリで読み込みます。

この時、QRコードの横にある「キー」は必ずメモをするか、スクショして保管するようにしましょう。

こちらの「キー」は、万が一スマホを紛失したときや、故障して使えなくなったときに、必要になる大事なものとなります。

その後、登録したメールアドレスか電話番号で認証を確認(コード送信&入力)。

最後にアプリへ表示された6桁のGoogle認証コードを入力・Google認証オンをクリックすると2段階認証は完了です。

BitZの注意点

最後にBitZを利用する上での、注意点を解説して終わりにします。注意点は、以下の3つです。

  1. 日本円入金に対応していない
  2. 手数料は30日の取引量依存
  3. 一部直訳でわかりづらい

それぞれ一つずつ見ていきましょう。

日本円入金に対応していない

BitZでは、日本円入金には対応していません。

ですから、国内の取引所で仮想通貨を購入してからBitZに送金する必要があります。

また、出金の際も他の取引所に一旦、資産を送金してから日本円として出金する手順となります。

このとき、手数料がかかる場合がありますので、そこは事前に確認して、予算の管理を行うようにしましょう。

手数料は直近30日の取引量に応じて変わる

BitZでは、取引量は直近30日の通貨取引量によって、下記のように「VIPレベル」が変わります。

レベル
30日取引量
(BTCorBZ)
Maker
Taker
VIP10 or 00.20.2
VIP25 or 5000.170.18
VIP312 or 50000.150.16
VIP430or100000.1350.15
VIP580or300000.120.14

日本語対応とはいえ、一部直訳でわかりづらい部分がある

BitZでは、日本語対応していますが、一部不完全な直訳がされている箇所があり、分かりづらい部分があります。

未対応の取引所と比べれば圧倒的にわかりやすいですが、日本語訳の精度改善には今後期待したいところです。

BitZのまとめ

この記事では、BitZの評判・セキュリティと特徴やメリット・デメリット、さらには口座開設手順や注意点まで、いろいろと解説してきました。

最後に、もう一度BitZの「メリット」と「おすすめする人」をおさらいしていきます。

  1. 取引高が非常に高い
  2. 取り扱い通貨数140種類以上
  3. 最大レバレッジ100倍
  4. 相対取引(OTC)ができる
  5. 不完全ながら日本語に対応
  6. 上場通貨を投票で先行購入可
  7. サイトデザインが見やすい
  8. 手数料は比較的安め
  9. Binanceにない銘柄も多い

そして、BitZにおすすめする人は以下の3つに当てはまる人です。

  • アルトコイン投資を始めたい
  • 高いレバレッジをかけたい
  • 英語が苦手

まとめますと、BitZは、日本語対応こそしていませんが、サイトデザインとスマホアプリの使いやすさから、多くの日本人ユーザーに利用されている海外取引所となっています。

しかし、運営会社が未公表という点が資産管理のうえでは少しネックになってきます。

資産を預けておくメインの取引所として使うのは、国内の取引所などにしておくといいでしょう。

取り扱い通貨数は140種類以上あり、アルトコイン投資を行なってみたい人にとっても、おすすめの海外取引所になっています。

加えて、新規上場銘柄も多いため、登録しておいて損はありません。

口座開設自体は、本人確認不要でメールアドレスのみで簡単にできますので、ぜひこの機会にBitZを使ってみてはいかがでしょうか。

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