CoinExchange(コインエクスチェンジ)の評判・口コミを徹底解説!かつてはどんな取引所だった?

Coinexchange(コインエクスチェンジ)は日本でまだ使える?評判・口コミを徹底解説!

CoinExchange(コインエクスチェンジ)は、かつて500種類以上の草コインを取り扱っている海外仮想通貨取引所として大きな人気を集めていました。

しかし、2019年にサービスを停止し、2021年5月からは正式閉鎖に向けて出金手続きを再開しています。

  • CoinExchangeがどんな取引所だったかを知りたい
  • 多くの草コインをどのように扱っていたのだろう?
  • 当時の評判を知りたい

この記事では、上記のようなことを考えている方向けに、CoinExchangeの概要について詳しく解説していきます。

  1. CoinExchangeとはどんな取引所?
  2. 利用するメリット
  3. 利用するデメリット
  4. 当時の評判や口コミ
  5. トレードスペック
  6. 運営当時の注意すべきこと

これらの項目を解説していきますので、ぜひ最後まで読んでみてください!

※CoinExchangeと同じく草コイン投資に強い取引所なら、「Binance」「Yobit」がおすすめです。

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CoinExchange(コインエクスチェンジ)とは

まずは、CoinExchangeが「どのような仮想通貨取引所であったのか?」という点を確認してきましょう。

CoinExchangeは、2016年にイギリスを本拠地として開設。2018年11月時点で550種類以上の通貨を取り扱っていた仮想通貨取引所でした。

この取引所がどう閉鎖するに至ったのか、大まかな経緯を時系列で表すと以下のとおりです。

  • 2019年10月、事業撤退の方針を伝える
  • 同年10月15日、仮想通貨取引および入金を停止
  • 同年12月1日、出金を停止し、サイトを閉鎖
  • 2021年5月18日、正式な取引所閉鎖手続きのために出金を再開
  • 同年6月現在、ユーザーへの出金が済み次第完全閉鎖予定

では、これらをより詳しく確認していきましょう。

CoinExchange(コインエクスチェンジ)の基本情報

まずはCoinExchangeの基本スペックを下記に表にてまとめました。

圧倒的な取り扱い通貨数がやはり際立ちます。

項目スペック
取り扱い通貨数
550種類以上
(2018年11月時点)
取引手数料0.15%
送金手数料通貨により異なる
日本語対応なし
取引方法現物取引
取引ツールTrading Viewなど
セキュリティ二段階認証

CoinExchange設立情報(これまでの歩み)

CoinExchangeは、イギリスに拠点を置く仮想通貨取引所です。

草コインを含む、500種類以上の通貨を購入できる取引所として人気を博していました。

開設は2016年ですが、イギリスに拠点があるということ以外は運営会社情報も含め、詳しい内容は公開されていません。

かつて大きな人気を集めていたCoinExchangeですが、2018年以降の下落相場に影響されたことで、事業体制の維持が難しくなってきたと言われています。

そのような中、2019年10月に事業撤退の方針を示し、10月15日には取引と入金のサービスを終了させました。

その際、公式サイトには下記のような案内が出されています。

残念ながら、私たちが市場サービスを提供し続けることはもはや経済的に実行可能ではありません。
現在、必要なレベルのセキュリティとサポートを提供するためのコストは、当社の収益を上回っています。
引用元:CoinExchange.io

閉鎖の理由は経営難によるものであると、暗に伝えています。

それから1年半ほど経ち、2021年5月からは正式な閉鎖手続きに伴って顧客に出金を再開しています。

CoinExchangeの安全性・セキュリティ

CoinExchangeの安全性およびセキュリティについては、議論が分かれます。

それは、「匿名性」という点を重要視して運営が行われていたからです。

前提として、以下の最低限のセキュリティシステムはCoinexchangeに備わっていました。

  • 2段階認証
  • ホット/コールドウォレットの顧客資産分別管理

2段階認証によってユーザーを一定保護し、保有している仮想通貨はコールドウォレットに保持するという形を取っていたのです。

しかし一方で、マルチシグやログイン履歴の確認、アカウントロック機能といった通常備えられているべき基本的な機能を有していなかったことも事実です。

さらには、本人確認(KKC)も不要となっており、CoinExchangeはアカウント所有者の身分証明を一切要求していませんでした。

これにより、各ユーザーによる取引所への入出金に制限は実質ない状態となっていました。

細かい情報を運営から追うこともできないため、アカウントに制限がかかることもありません。

このように、CoinExchangeに登録するというハードルは「身分証明が必要ない」という観点から非常に低いものだったのです。

総合的に見たセキュリティ面ではユーザーに不安が残る仕組みとなっていました。

  1. 基本的な機能がない(マルチシグ・ログイン履歴・アカウントロック機能など)
  2. 本人確認(KYC)も不要
  3. 入出金に制限がまったくない
  4. セキュリティ面に不安が多い仕組みだった

なお、先に紹介した公式発表によれば、運営に際して「セキュリティ違反やハッキングなどは発生していない」とのことです。

あくまでも終了の理由は「必要なレベルのセキュリティとサポートを提供するには、コストが収益を上回ってしまうため」ということでした。

しかし、一部のユーザーからは「セキュリティの問題でサービス終了したのでは?」との声も上がっていたことも事実です。

CoinExchangeの総評と閉鎖までの経緯

2021年に正式にサービスを終了するCoinExchangeですが、2017年前後の仮想通貨バブルの際には間違いなくトップクラスの人気を誇っている仮想通貨取引所でした。

上述のとおり2019年に取引を停止してしまったものの、閉鎖時には管理者が以下のようなメッセージを残していました。

私たちは、私たちと通貨を取引または上場してくれたすべての人に感謝します。
残念ながら今のところはお別れとなりますが、市況が変化すれば将来戻ってくるかもしれません。
引用元:CoinExchange.io

上記のように、仮想通貨市場の活性化とともに復活の可能性を示唆しており、当時のユーザーは復活を期待し、待ち続けていました。

しかし、2021年5月18日、1年半ぶりに「正式な取引所閉鎖手続き」に伴って出金を再開しました。

これによって、完全に閉鎖するという方向性で固まったものと見られています。

この出金は5月18日に開始し、締切日は「別の通知で知らせる」とアナウンスされています。

CoinExchangeに資産を残しているユーザーにとっては最終出金となるため、現在は積極的に注意喚起がなされています。

  1. 2017年の仮想通貨バブルの際、草コイン投資でBinanceと双璧を成すほどの盛り上がりを見せた
  2. 経営難により2019年12月にサービスを停止
  3. 閉鎖時に復活が示唆されており、ユーザーは期待していた
  4. しかし2021年5月18日、「正式な取引所閉鎖手続き」のために出金を再開
  5. →ユーザーにとっては最後の出金チャンスなので忘れずに

なお、補足として今回正式閉鎖となるのは「CoinExchange」ですが、日本国内にもQUOINEX(コインエクスチェンジ)という同じ読み方をする取引所がありました。

現在、QUOINEXはLiquid(リキッド)に名前が変わっていますが、時々混同しているユーザーがいたようです。

特に両者に関係はないので、この点は留意しておきましょう。

CoinExchangeのメリット

ここからは、当時CoinExchangeを利用する際のメリットについて解説していきます。具体的な内容は下記の3点です。

  1. 取扱仮想通貨は550種類以上
  2. 通貨ペアが非常に豊富
  3. 本人確認が不要

それでは詳しくみていきましょう。

※現在は閉鎖状態のため、運営当時の情報をもとに記載しています

取扱仮想通貨は550種類以上

CoinExchangeの取り扱い通貨数は2018年12月22日時点で564種類となっていました。

世の中には数多くの仮想通貨が氾濫していますが、そのなかでもこれだけの数を取り扱っている取引所は非常に珍しいものでした。

これだけの量を扱っていた仮想通貨取引所は、CoinExchangeを加えてごく少数に限られていたと言われています。

通貨ペアが非常に豊富

CoinExchangeは通貨ペアが非常に豊富な仮想通貨取引所でした。

  • ビットコイン(BTC)
  • ドージコイン(DOGE)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)

これらの通貨が用いられ、それぞれに多くの通貨ペアが紐付けされていました。

特にビットコインは563通貨、イーサリアム153通貨と、圧倒的な数に対応していたことが特徴です。

また、ドージコインに対応していたことも大きなポイントです。

本人確認不要

国内仮想通貨取引所を利用する場合には、本人確認が必須です。

本人確認のためには、運転免許証やパスポートなど顔写真入り書類が必要で、その確認をもって利用が許可されることになります。

海外仮想通貨取引所においても、多くの取引所は同様のルールです。

中には本人確認不要とのルールを設けている取引所もありますが、その際は一部機能が制限されることになります。

しかし、CoinExchangeでは本人確認が一切不要でした。

メールアドレスの登録など簡単な手続きのみで取引を開始できるため、その手軽さが人気の一要因でもありました。

CoinExchangeのデメリット

ここからは、当時CoinExchangeを利用する際のデメリットについて解説していきます。具体的な内容は下記の3点です。

  1. FX・レバレッジ取引不可
  2. 日本円入金不可
  3. セキュリティ面で不安が残る

それでは詳しくみていきましょう。

FX・レバレッジ取引不可

CoinExchangeは、「海外仮想通貨取引所でハイレバレッジ取引をしたい」とのユーザの声には残念ながら対応していません。

事実、仮想通貨FXのレバレッジ取引のサービスはリリースしていませんでした。

この点は、海外仮想通貨取引所に日本人ユーザーが求める需要としてはミスマッチを起こしていたかもしれません。

他の取引所が100倍~500倍に対応していることから考えても遅れを取っていたと考えていいでしょう。

日本円入金不可

日本人ユーザーが使いづらかった点として最も大きく挙げられる事柄は、CoinExchangeへの日本円入金は不可であったということです。

海外仮想通貨取引所の多くは日本円に対応していませんが、この取引所も例外ではありませんでした。

日本円の入金ができず日本円建での取引も存在しないため、取引を行うにはビットコインやイーサリアムなどを別の仮想通貨取引所から送金する必要がありました。

また、公式ホームページも日本語には対応していなかったため、この点もマイナスポイントです。

全体を通して、2017~2018年当時に日本から利用するにはハードルが少し高かったと言えるでしょう。

本人確認が不要で、セキュリティ面に不安が残る

メリットの一つとしても挙げられた「本人確認が不要」という点ですが、同時に大きなデメリットであるとも捉えられます。

本人確認をしないことにより、個々のユーザーの信頼性が損なわれ、結果としてセキュリティ面は非常に脆弱であったと考えられます。

ログイン履歴やアカウントロック機能も無かったため、トラブルが起きた際には解決する術がほぼ無かったという点は大きなデメリットです。

CoinExchangeの評判・口コミ

ここでは、CoinExchangeを使っていた人の評判や口コミを紹介していきます。

良い評判

まずは良い評判から紹介していきたいと思います。まずはSNSで原文ままにてご紹介いたします。

また、このような声も上がっています。

  • 2段階認証もあり、サイトの仕組みは良いと思う
  • 国内取引所にないアルトコインを取引できるのが良い
  • 個人情報の登録がいらないから気軽に始められる
  • 取引がスピーディーにできるところが魅力

悪い評判

続いて、悪い評判をご紹介します。
口コミで見られた評判では、主に下記のような意見が大半を占めていました。

  • トラブルがあった際は全て英語でのやり取りになる
  • 使い方が分かりにくく難しい
  • 使い方を調べようにも情報が少ないので運用しにくい

やはりユーザビリティという面で日本人ユーザーには大きな課題があったことが窺えます。

評判・口コミまとめ

ここまで、CoinExchangeに寄せられていた良い評判と悪い評判を取り上げてきました。最後に2021年5月に出金再開となった際に上げられた声をご紹介いたします。

ここ数ヶ月でドージコインが一気に上昇していますが、このコインをどれほど眠らせていたのかという点に関心が集まっているようです。

ユーザビリティという点に問題はあったものの、総評すると好意的なコメントが多く寄せられていたと考えていいでしょう。

CoinExchangeのトレードスペック

ここからは、CoinExchangeのトレードスペックについて説明をしていきます。取り上げる主な点は以下のとおりです。

  • レバレッジ・ロスカットライン
  • 取り扱い通貨数+通貨ペア
  • 取引手数料
  • 入出金手数料
  • 取引ツール

それではみていきましょう。

レバレッジ・ロスカットライン

先にも述べたとおり、CoinExchangeは仮想通貨FXのレバレッジ取引には対応していませんでした。

海外仮想通貨取引所には「レバレッジ取引に多くが対応している」「100倍・500倍など高レートでの取引ができる」というイメージを持っている人が多くいるかもしれません。

しかし、残念ながらCoinExchangeは未対応です。

取り扱い通貨数+通貨ペア

CoinExchangeは、主要通貨のみならず多数の草コインに対応していることで有名な仮想通貨取引所でした。

先ほども紹介したとおり、CoinExchangeでは5つの基軸通貨を用いていました。

  • ビットコイン(BTC)
  • ドージコイン(DOGE)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)

この5つの通貨に対応している通貨数は、下記の表のとおりです。

基軸通貨取引通貨数
ビットコイン(BTC)563通貨
ドージコイン(DOGE)76通貨
イーサリアム(ETH)153通貨
イーサリアムクラシック(ETC)3通貨
ライトコイン(LTC)23通貨

また、基軸通貨以外の主要取扱い通貨は、ダッシュ(DASH)・LISK(リスク) ・XVG (ヴァージ)などです。

人気が高かったリップル(XRP)やNEM(ネム)の取扱いがなかったこともCoinExchangeの特徴のひとつです。

取引手数料

CoinExchangeの取引手数料は、全通貨ペアで0.15%にて固定となっていました。

これはMaker/Takerともに同じです。低手数料にて売買が進められたという点も人気の一端を担っていました。

主要通貨取引手数料
ビットコイン(BTC)0.15%
ドージコイン(DOGE)0.15%
イーサリアム(ETH)0.15%
イーサリアムクラシック(ETC)0.15%
ライトコイン(LTC)0.15%

また、CoinExchangeは指値注文にしか対応しておらず、成行注文には非対応となっていたことも大きな特徴です。

入出金手数料

CoinExchangeでは「入金」の際には手数料が発生しませんでした。

当時、多くの仮想取引所ではユーザーに入金手数料を求めていましたが、CoinExchangeの入金手数料は無料でした。

この点も人気の一つと言えるでしょう(送金元の取引所には送金手数料を支払う必要あり)

また、出金手数料は各通貨によって異なりました。

通貨名出金手数料入金手数料
BTC(ビットコイン)0.0005BTC-
ETH(イーサリアム)0.01ETH-
ETC(イーサリアムクラシック)0.1ETC-
BCH(ビットコインキャッシュ)0.001BCH-
LTC(ライトコイン)0.01LTC-

※ネットワークの混雑具合や仮想通貨のレートによって変動

取引ツール

CoinExchangeは取引ツールとして「Trading View for COINEXCHANGE」を用いていました。

今でもあちこちで使われているTrading Viewのシステムを採用することにより、チャートはローソク足まで細かく分析ができるようになっていました。

テクニカルチャートの数も70種類と豊富に用意されていた点が魅力だったようです。

CoinExchangeの注意点

ここからは、CoinExchangeの注意点について説明をしていきます。取り上げる主な点は以下のとおりです。

  • 日本語対応していない
  • 日本円で入金できない
  • スマホアプリが使えない

それではみていきましょう。

日本語対応していない

CoinExchangeは日本語に対応していない仮想通貨取引所でした。

「草コインで取引をしたい。一発当てたい」と考えているユーザーは、当時多くいました。

ですが、ホームページも全て英語での表記だったので、取引に至るまでのハードルは少し高かったかもしれません。

日本円で入金できない

日本語、日本円入金に対応していない取引所としてCoinExchangeは知られていました。

ビットコインやイーサリアムなどの主要通貨を既に利用している取引所から送信する必要があったので、この点も大きな手間であったかもしれません。

スマホアプリが使えない

最近では多くの仮想通貨取引所が専用のスマートフォンアプリを用意していますが、CoinExchangeにはその用意がありませんでした。

ユーザーがパソコン以外から取引をする際には、GoogleChromeやSafariなどのブラウザを用いる必要があったので、この点の利便性は低かったと言えるでしょう。

CoinExchangeのまとめ

この記事では、海外仮想通貨取引所CoinExchangeの概要について解説してきました。
まとめとして、以下の点を押さえておきましょう。

  • 2019年12月に実質閉鎖済み
  • 正式閉鎖のため5月18日に出金手続き再開
  • 500以上の通貨を取り扱う珍しい取引所
  • 通貨ペアが非常に豊富
  • FX・レバレッジ取引ができない

CoinExchangeはまもなく完全にサービスを終了しますが、もし草コイン投資に強い取引所をお探しの場合には、「Binance」「YoBit」がおすすめです。

Binanceは草コインにも通じている取引所として260種類の通貨を取り扱っており、YoBitは本人確認が不要で1400種類以上の通貨を取り扱っています。

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ぜひ、CoinExchangeに代わる仮想通貨取引所として利用してみてください。

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