Poloniex(ポロニエックス)の評判や口コミは?メリットや日本でも使えるのかを解説

アメリカを拠点に置いている仮想通貨取引所「Poloniex(ポロニエックス)」。
94種以上の仮想通貨の取り扱いをしているので、マイナーな通貨も取引することが特徴です。。
マージン取引やレンディングサービスもあるので、自分に合った取引方法で資産運用を行うこともできます。

また、セキュリティ対策も万全に行っているので、安全に利用できるのも人気な理由です。
当記事では、Poloniexの基本情報や利用するメリット・デメリット、そして登録方法を紹介していきます。
Poloniexの利用を考えている方の参考になれば幸いです。

Poloniex(ポロニエックス)とは

Poloniexとは

はじめに、Poloniexの基本情報やスペックを詳しく解説して行きます。

Poloniexの基本情報

Poloniexは、アメリカのサンフランシスコを拠点にしている世界最大級の仮想通貨取引所です。
ビットコインの取引量では世界最大とも言われています。
またビットコインだけでなく 94種類のアルトコインも取り扱っており、豊富な種類の仮想通貨で取引できるのも魅力の一つ。
国内取引所では購入できない草コインを購入したいと考える方にも、オススメできる取引所です 。

Poloniex基本情報
レバレッジ倍率最大2.5倍
取扱通貨BTC・ETH・XRP・EOS・USDTなど94種
取引手数料0.15%
>送金手数料0.25%
追証なし
日本語対応なし
取引ツールWEBブラウザ
(PoloWatcher)
セキュリティ対策コールドウォレット/マルチシグ

Poloniexの設立情報

Poloniexは、2014年に誕生した海外取引所です。
会社の概要は以下の通り。

Poloniex設立情報
所在地1013 Centre Road Suite 403-B Wilmington, Delaware, USA
設立>2014年1月
CEOTristan D’Agosta

続いてPoliniexの安全性セキュリティを見ていきましょう。

Poloniexの安全性・セキュリティ

Poloniexは、2014年のハッキング事件で、6,000万円相当のビットコインを流出させてしまいました。
これを踏まえて、現在Poloniexのセキュリティは強化されてます 。2段階認証や本人確認ができない口座の凍結、コールドウォレット(仮想通貨を保管する場所をオフライン環境にすることで、外部への流出を防ぐことができる)など セキュリティを強化させました。
この強化が功を奏し、Poloniexはそれ以降セキュリティに関する失態は起こしていません。

Poloniexのメリット

ここからは、Poloniexを利用するメリットを紹介します。

今後利用しようか検討している方は、ぜひ参考にしてください。具体的なメリットは以下5つ。

Poloniexメリット

  • 取り扱い通貨とペアが多い
  • レンディングサービスを行っている
  • 手数料がお得
  • 活発な取引所
  • 万全なセキュリティ対策で安全に利用できる

それでは1つずつ見ていきましょう。

取り扱い通貨とペアが多い

Poloniexは、現在94種類以上の仮想通貨を取り扱っています
日本の取引所の最も通貨の種類が多いCoincheckでも、15種類なことを見ても、かなり多いと言えます。

過去には、もっと多くの仮想通貨が取引されていました。
取引量が少ない通貨は廃止されていき、現在は厳選された通貨のみが残っています。

また、通貨数も揃っており、約100種類ほどの通貨ペアを取り揃えています。

豊富な種類の通貨から選びたい人は、Poloniexの利用がおすすめです。

レンティングサービスを行っている

Poloniexはレンディングサービスを行なっている業者です。
レンディングとは、仮想通貨を他人に貸し付けて運用してもらいその利息を得るというサービスとなります。
貸し付けた後は、運用利益の配当を待つだけなので初心者の方でも簡単に資産運用することができるというメリットもあります。

手数料がお得

Poloniexは手数料が安いという特徴があります。
取引手数料は最大でも0.15%、送金手数料が最大0.25%しかかからないので、国内の取引所と比べても安い手数料で売買が行うことができます。

さらに、取引量が多くなるほど手数料がどんどん安くなる制度を採用していて、有効活用すれば手数料を抑えることができます。

活発な取引所

Poloniexは世界中で活発に取引が行われています。
特にビットコインは、世界最大級に取引が行われています。取引が活発だと、注文が約定されやすく、思い通りの取引ができるでしょう。

万全なセキュリティ対策で安全に利用できる

Poloniexは他の取引所と比較しても、万全なセキュリティ対策が施されており、安心して仮想通貨の取引ができます。

2014年にハッキングの被害にあい、約6,000万円相当の仮想通貨を流出させたという被害がありました。
様々なセキュリティ対策を施しています。

本人確認されていない取引口座の凍結や2段階認証システムの導入、 コールドウォレット(仮想通貨を保管する場所をオフライン環境にすることで、外部への流出を防ぐことができる)を採用するなど、現在ではセキュリティ対策が万全に行われています。

なので、仮想通貨取引を安心して行うことができます。

Poloniexのデメリット

ここからは、Poloniexのデメリットを詳しく解説していきます。

デメリットを知っておくことで、自分の使い方にあった取引所なのか判断することができるので、是非参考にしてください。

Poloniexの具体的なデメリットは、以下になります。

Poloniexデメリット

  • 過去にハッキングの被害に遭っている
  • 日本語、日本円はもちろん非対応
  • 時差を考慮する必要がある

過去にハッキングの被害に遭っている

上記でも説明したとおり、Poloniexは過去にハッキングの被害にあっており、約6,000万円もの金額の仮想通貨を流出してしまいました。
Poloniexがハッキングされた2014年はセキュリティ体制が万全ではありませんでした。
ハッキング事件を機に、セキュリティを強化し、これ以降ハッキング被害は確認されていません。
二段階認証など個人でできるセキュリティ対策はとっておくなどの作業を行っておきましょう。

日本語、日本円はもちろん非対応

Poloniexは、アメリカの仮想通貨取引所なので日本語でのサポートはおこなっておりません。

何か問題があったときは、英語を使ってサポートに問い合わする必要があります。

また、日本への送金にも対応していないので、基軸通貨を日本の仮想通貨取引所で購入してから、 送金しなければいけなくなる手間が発生します。
これは、Poloniexだけに限らず海外の取引所全般に言えます。

デメリットその3:時差を考慮する必要がある

日本とPoloniexがあるアメリカのマサチューセッツ州は、13時間ほどの時差があります。
専業トレーダーでもない限り、 価格変動には十分に気をつける必要があります。
仮想通貨は価格変動が激しいので、特に注意した方がいいかもしれません。

Poloniexの評判・口コミ

Poloniexを使ったことがない方にとっては、使う前に口コミや評判を観ておきたくなります。

実際にPoloniexを利用した方の感想を見るならば、SNSやネット上で探すのがおすすめです。

ここからは、Poloniexの評判や口コミを紹介していきます。

良い評判

はじめに、Poloniexを利用している方の良い評判を紹介します。

ネット上の評判を見てみると、

良い評判

  • レンディングサービスを使えるのは魅力的
  • あまり知られていないアルトコインを買えるのがよい

(引用元:https://minhyo.jp/poloniex)

など、レンディングや取扱仮想通貨が多いのが嬉しいという声が見られました。

Poloniexは最大レバレッジこそ日本とあまり変わりませんが、豊富な仮想通貨と珍しいレンディングサービスを行っているのが大きな魅力といえるかもしれません。

続いて、Twitterでの評判です。

やはりレンディングについての投稿が多かったです。

レンディングの利率も7~10%とそこそこ高いようなので、レンディングに興味のある方はPoloniexを始めることを検討するのもよいかもしれません。

悪い評判

ここからは、Poloniexに関して、ネット上にある悪い評判も紹介していきます。

まずはネット上の評判では

悪い評判

  • Binanceなどの比べると手数料、通貨種類で負けている
  • 日本語サポートがない
  • Poloniex独特の強みが少ない

(引用元:https://minhyo.jp/poloniex)

などの声が見られました。
Binanceなどの高スペックな海外取引所と比べると、どうしてもPoloniexはスペック負けしている面が目立ってしまいますね。

日本語サポートにも対応していないことも、ハードルの高さやデメリットのひとつといえるでしょう。

評判・口コミまとめ

Poloniexの評判・口コミをまとめると、レンディングサービスと通貨の種類の多さは評価されているといえるでしょう。

一方、他の取引所と比べた時のスペックの低さ、独自性の少なさから「わざわざPoloniexを使う必要があるのか?」という声が多いのも事実。

高スペックやハイレバレッジの取引所を探している人はBinanceを選んだ方が無難かもしれません。

利回り高めのレンディングサービスに魅力を感じたり、設立年度が長い取引所がよいという人にはPoloniexが合っているといえるでしょう。

Poloniexのボーナス・キャンペーン情報

次は、Poloniexのボーナス&キャンペーン情報をみていきましょう。
せっかくPoloniexで取引を始めるなら、ボーナスやキャンペーンは見逃したくありませんよね。

PoloniexのTRX上場記念に豪華プレゼントがもらえる

Poloniexは、2019年11月13日からTRX(別名;トロン)の取引を開始しました。

同時に、ビットコインやテザー、USDコインなどとの取引サービスも発表しております。

この、PoloniexのTRX上場記念として、入金を行ったユーザーを対象として、

  • 20%~60%ほどのAPRリワード
  • ロレックス・iPhone pro・iPad pro・AirPods Proなどをプレゼント

というキャンペーンを開催しています。

こちらのキャンペーンは、期間中にTRXの入金額が多い上位20人のユーザーに商品が提供される仕組みとなっています。

Poloniexのトレードスペック

ここからは、Poloniexのトレードスペックについて詳しく説明します。
紹介するスペックは以下4つです。

  • レバレッジ
  • ロスカットライン(必要証拠金維持率)
  • 取扱通貨・通貨ペア
  • 取引手数料
  • 入出金手数料

それでは1つずつ見ていきましょう。

レバレッジ

Poloniexのレバレッジ倍率を紹介します。

Poloniexレバレッジ情報
通貨名最大レバレッジ
ビットコイン(BTC)2.5倍
テザー(USDT)2.5倍
イーサリアム(ETH)2.5倍
リップル(XRP)2.5倍
イオス(EOS)2.5倍

国内の仮想通貨のなかでも有名なビットコインやテザーをレバレッジ取引に出すと、最大2.5倍のレバレッジです。
レバレッジとは、担保として預けた証拠金の何倍にも相当する資金を動かして取引できるようになる仕組み。
例えば、2.5倍の場合、10万円分の証拠金で25万円分のポジションを建てられるようになります。

ロスカットライン(必要証拠金維持率)

ここからは、Poloniexのロスカットライン(必要証拠金維持率)を詳しく紹介します。

Poloniexのロスカットラインは50%です。
このロスカットライン50%は、他の仮想通貨FX業者と比較しても一般的な値と言えるでしょう。

取扱通貨・通貨ペア

ここからは、取扱通貨と通貨ペアを紹介します。

Poloniexでは、94種類の仮想通貨を取り扱っています。

有名なビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨はもちろん、最近上場したばかりの価格の低いコインも購入することができます。

Poloniexが取り扱っている大手仮想通貨は、以下になります。

  • BTC (ビットコイン)
  • ETH (イーサリアム)
  • ETC (イーサリアムクラシック)
  • LSK (リスク)
  • FCT (ファクトム)
  • XRP (リップル)
  • XEM (ネム)
  • LTC (ライトコイン)
  • BCH (ビットコインキャッシュ)
  • EOS (イオス)
  • DASH (ダッシュ)

また、Poloniexは国内取引所での取り扱いのない通貨も数多く取引が可能のため、草コインなどのマイナー通貨に興味がある方は特におすすめの取引所といってもいいでしょう。

取引手数料

ここからは、Poloniexの取引手数料をまとめていきます。

基本的に、取引手数料は無料に近いですが、「Maker」と「Taker」で若干違いがあります。

下記の表では、主要通貨の手数料一覧をまとめています。

仮想通貨Meker手数料Taker手数料
BTC (ビットコイン)0~0.10%0.10~0.20%
ETH (イーサリアム)0.15%0.25%
ETC (イーサリアムクラシック)0.15%0.25%
XRP (リップル)0.15%0.25%
XEM (ネム)0.15%0.25%
BCH (ビットコインキャッシュ)0.15%0.25%
LSK (リスク)0.15%0.25%
TC (ライトコイン)0.15%0.25%

Poloniexでは、ビットコインの取引手数料が最も安く、アルトコイン系列の取引手数料はほぼ均一となっています。

「Maker」なのか「Taker」なのかや、通貨・取引量などの多くの条件によって手数料が変化するので、気をつけましょう。

入出金手数料

ここからは、Poloniexの入出金手数料をまとめていきます。

基本的に、仮想通貨の入金には手数料が発生しないので、送金手数料のみ記載していきます。

Poloniex入出金手数料
仮想通貨送金手数料
ビットコイン0.0005BTC
イーサリアム0.01ETH
モネロ0.015XMR
テザー25USDT

blank

送金手数料もあまり高くないのが、Poloniexの魅力とも言えます。

国内仮想通貨取引所に送金して、日本円に換金する前に、Poloniexの入出金手数料をチェックしておきましょう。

Poloniexの口座開設・登録手順

ここからは、Poloniexの口座開設・登録手順を紹介していきます。
Poloniexの口座開設を検討している方は是非参考にしてください。

Step0:Poloniexの口座開設に必要なもの

Poloniexの口座開設に必要なものは、本人確認書類とスマートフォンの2つだけです。

本人確認書類は写真を撮ってアップロードするときに使い、スマホは2段階認証のときに必要になります。

  • 「本人確認書類:運転免許証・マイナンバーカード・健康保険証・パスポート・住民票の写し・在留カード・特別永住者証明証」の内、どれか1点で本人確認が可能
  • スマホ;2段階認証コードを受け取るために必要

Step1:メールアドレスの登録

Poloniexの公式ページから、「Create Your Account (アカウント作成)」と書かれているボタンをクリックします。
Poloniex - メールアドレスの登録
次の画面から、メールアドレスを登録することで、次の段階に進めます。

Step2:本人情報・パスワードの入力

本人情報を入力していきます。

Poloniexの口座開設 - 本人情報・パスワードの入力
入力事項は以下の4点です。

  • County (国名)
  • Email (メールアドレス)
  • Password (パスワード)
  • Repeat Password (確認用パスワード)

Poloniexのパスワードは英数字8文字以上から入力することができます。

セキュリティを高める必要があるので、できるだけ長く複雑なパスワードに設定することをおすすめします。

Step3:受信メールから送られてくるリンクからログイン

「Create Account」と書いているボタンを押すと、設定したメールアドレスにPoloniexからメールが送られてきます。

このリンクを押すことでログイン画面に写るので、先ほど設定したパスワードを使ってログインしましょう。
Poloniexの口座開設ログイン画面
その後に、「Start ID vertification (本人確認を始める)」をクリックします。

Step4:認証アカウントを設定する

認証アカウントを設定するために、以下の6項目を入力しましょう。

Poloniexで認証アカウントを設定する

  • First Name (下の名前)
  • Last Name (姓)
  • Street Address (住所)
  • City (都市名)
  • Postal Code (郵便番号)
  • Phone Number (携帯電話番号)

この6項目を入力完了したら、身分証明証の写真もアップロードしましょう。

本人確認をする画面に移動するので、Country (国) 欄が「Japan (日本) 」となっていることをしっかり確認して、「Passport」と書かれているボタンをクリックします。

ブラウザが自動で起動するので、顔写真が付いている部分の身分証明証の写真を撮りましょう。

現在、この「Passport」欄には、パスポートしか登録できないので注意しましょう。

パスポートの写真がアップロードできたら、「Continue」をクリックして完了です。

Poloniexの注意点

最後に、Poloniexを利用する際の注意点をいくつか紹介します。

実際に、利用開始される前に注意点をしっかり確認してください。
当サイトが思うPoloniexの注意点は以下の4つです。

Poloniex注意点

  • 日本円の入出金ができない
  • 公式のスマホアプリがない
  • サポート対応が英語のみ
  • 過去にハッキングされた経験がある

それぞれ、詳しく解説してい来ましょう。

日本円の入出金ができない。

Poloniexでは、日本円の入出金ができません。
対策として、ビットコインなどを使うとPoloniexで取引ができるので、国内取引所から仮想通貨を送金する手間がかかります。
このような、手間がかかってしまうことがあることも事前に把握しておきましょう。

公式のスマホアプリがない

Poloniexには、公式のスマホアプリがないので、外出先などで気軽にチェックできません。

また、モバイルウォレットを使いたい場合でも、他の取引所のアプリを使うことになります。

個人が作成した有名なアプリとして「Polo Tracker」が配信されていますが、AndroidのみでAppleユーザーは利用することができません。

iPhoneを使っている方は、ブラウザなどをホーム画面に登録しておくことで、擬似的にアプリとして使うことができます。

サポート対応が英語のみ

これまで説明したようにPoloniexはアメリカの取引所なので、公式サイトやサポートが英語のみとなっています。

なので、何か質問や不安なことがあった場合は、日本語を使えないので心理的にはハードルが高くなってしまいます。

英語が苦手な人や不安がある人には大きなデメリットとなるので、注意しましょう。

過去にハッキングされた経験がある

Poloniexは、過去にハッキングされたことがある通貨取引所です。

2014年3月にハッキングされたことにより、6,000万円ほどのビットコインや仮想通貨などが流出してしまったという事件です。

Poloniexは、この事件をきっかけに使われていない取引口座の凍結や2段階認証の実施、コールドウォレット(仮想通貨を保管する場所をオフライン環境にすることで、外部への流出を防ぐことができる)などの導入など、さまざまなセキュリティ対策を導入しました。
それ以降はハッキングされたことはありません。

Poloniex評判まとめ

今回は、Poloniexの基本情報や利用するメリット・デメリット、そして登録方法を紹介ていきました。

Poloniexは、アメリカにある仮想通貨取引所で、94種類以上の仮想通貨の取引を扱っています。

メジャーな仮想通貨だけでなく、マイナーな仮想通貨の取引もできます。

また、売買取引のほかにもマージン取引やレスディングサービスもあるので、こちらのサービスを目的に利用している方も多くいます。

Poloniexは、過去にハッキング被害に遭っているので、セキュリティ対策も万全に行っており、現在は安全に利用することができます。

また、アメリカの仮想通貨取引所なので、公式サイトやサポートは英語のみとなっています。

登録方法が分からないという方は、当記事で紹介した登録方法を試してみてください。

今回の記事を読んで、Poloniexの基本情報とメリット・デメリットを考えてから、利用するかの参考にしてください。

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